人の心を動かす動画をもっと価値を高めて届けたい

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さらなるスキルアップのために
既に動画に関するお仕事をしながらクライアントにより価値のある動画を提供したいという思いとそのために体系的に学ぶ必要性を感じたことからMOOCRESに参加した福原さんにお話を伺ってみました。

福原さん、本日はインタビューに応じていただきありがとうございます。
それでは早速ですが簡単に自己紹介をお願いできますか?

▼福原さん:福原雄樹と申します。以前は渋谷にある人材系ベンチャーで営業をしておりました。
そこから夏に独立してフリーランスの動画クリエイター・ディレクターとしてチームをまとめて制作をしておりました。
1月から動画メディアのクリエイティブとマーケティングしていく予定です。

既にすごい経歴をお持ちですね!福原さんが動画に興味を持たれたキッカケを教えてもらえますか?

▼福原さん:学生時代のサークルの打ち上げで先輩が後輩に向けてのメッセージ動画を送ってくれて、それにすごく感動したのがキッカケですね。
そこで人の心を動かす動画って一番最適なツールだなと思いました。
自分も後輩に動画を送ってあげたいと思ってから1年間独学して動画を送ってあげたんですよ。
すると、めちゃくちゃ感動して涙が出る程の動画が作れたんです。
こういう感動をこれからも生み出していきたいと思ってから今まで5年くらい動画制作を続けています。

スタートの仕方とかキッカケが松山にそっくりですね!そんな福原さんですが、MOOCRESを知ったキッカケは何でしたか?

▼福原さん:MOOCRESを知ったキッカケは、僕がYoutubeのご支援をさせていただいているフリーランスの採用コンサルタント兼人材紹介の方がいらっしゃって。
その方がヨビさんのお知り合いだったんです。
そこからMOOCRESを知りました。

そうでしたね!
で、そこからMOOCRESに入ろうと思ったのはなぜですか?

▼福原さん:独学だったから体系的に学びたいと思っていたのがまず最初にあります。
クライアントワークでもっと価値のある動画を届けなければいけないと気づいたのですが、当たり前のことを当たり前にやっている動画というのがクライアントに認めてもらうなと思いました。
そこから応用的なところから始めるのではなく基礎をしっかり固めようと思いました。
動画制作5年目からの決意でしたね。

素晴らしい決意だと思います!では、MOOCRESに参加されて実際にどうですか?

▼福原さん:実は短期講習で他のスクールにも行ってたのですが、MOOCRESの方が受講者目線で授業を進めてくれてるなぁという感覚がすごくあります。
すごい親身になって1on1で自分ができないところを補ってくれます。
抜け漏れなく進めてくださるのでそういったところがすごい良かったです。

「個人に寄り添う」というのが僕たちのモットーであるので、そこをしっかりと感じていただけてよかったです。

▼福原さん:あと、ターゲットのユーザー層が、本気でプロフェッショナルになりたい人たちに向けて授業をされているという印象があります。

間違い無いですね!
では、MOOCRESでもっとこういうのがあればいいというのってありますか?

▼福原さん:授業で取りこぼしの無いように学習はできているのですが、復習の際に細かな動画教材みたなのがあるといいかなと思います。
毎回録画してくださっている授業動画でも長めになってしまったりしているので、ピンポイントで抑えた教材があればいいかなと思います。

実はそれが出るんですよ…!

▼福原さん:えぇ、それだともう何でもあるじゃないですか(笑)

ぜひこれから有効活用してください!
では、少し話が逸れましたがMOOCRES卒業した後の自分の将来像ってありますか?

▼福原さん:MOOCRESではモーショングラフィックスとか中々独学では難しい技術たちを学べるので、そういった技術を活用しながら動画のメッセージを効率よく視聴者に伝えられるクリエイターになりたいと思っています。
もう一つは、マーケティングも一緒に勉強しているのでマーケティングの知識と制作技術を組み合わせて、デジタルクリエイティブも作れるようなクリエイティブマーケターみたいな存在になりたいと思っています。

ありがとうございます。それでは最後にMOOCRESを検討している方や興味がある方へのメッセージをお願いできますか?

▼福原さん:MOOCRESではモーショングラフィックスとか中々独学では難しい技術たちを学べるので、そういった技術を活用しながら動画のメッセージを効率よく視聴者に伝えられるクリエイターになりたいと思っています。
もう一つは、マーケティングも一緒に勉強しているのでマーケティングの知識と制作技術を組み合わせて、デジタルクリエイティブも作れるようなクリエイティブマーケターみたいな存在になりたいと思っています。

本日はどうもありがとうございました!

▼福原さん:ありがとうございました!