上京ガール、動画クリエイターになる情熱のあまり帰省ならぬ帰西ガールになりました

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未経験からマスターコースを受講
超実践型動画クリエイター養成スクールMOOCRESにまさかの東京からの通い人。『パッションオブMOOCRES』南さんにMOOCRESに参加したきっかけから情熱ついてお話を伺ってみました。

南さん本日はお時間いただきありがとうございます!それでは、さっそくですが自己紹介をお願いいたします。

▼南さん:南と申します。出身は関西ですが現在は東京の某TV局でADをしながらMOOCRESに参加しています。ちなみにヨビさんと桐山さんとは同い年です!

ありがとうございます〜!というより、TV局でADってもうどっぷり動画関連のお仕事じゃないですか!

▼南さん:うーん、まぁそうかもしれないですけれども自分が本当にしたいこととはギャップがありました。MOOCRESの1期生に応募した際にもヨビさんにメールしたと思うのですが、ADのお仕事は正直私がおもっていたものとは違っていたんですよ。

そうでしたね、詳細は書けないけどメールからでもすごい熱意を感じましたよ!「うおお、すごいのがきたぞ」ってね(笑)

▼南さん:いやー、お恥ずかしい。でも、MOOCRESをやりますよーってのをSNSで見た時に「自分の人生変えるにはこれしかない」って感じてました。

正直面談いらなくない?ってくらいでしたからね(笑)

▼南さん:ホントですか(笑)でもそう思っていただけて嬉しいです!

もちろん僕たちのカリキュラムは最高のものだと自負していますが、実績のないスクールに入ろうと思ったキッカケって何でしたか?

▼南さん:やっぱり実践形式ということに惹かれました。元々動画関連の専門学校にも通っていたこともあって体系的に学んだ経験もあったのでもう一度学ぶのなら実践的にやってみたいという思いが強かったです。

ブランクを埋めるけど別のベクトルで攻めてみるという感じでしょうか?

▼南さん:そうですね。ブランクを埋めるのであれば体系から実践に移した方が学べることも多いかなって思ってました。予想は的中で専門学校では学べなかったところをしっかりとMOOCRESでは学べていますね。

やっぱり経験があってか南さんの定着度はすごいって思ってます。

▼南さん:でも実践となるとやっぱり違うなぁっていうのはひしひしと感じています。MOOCRESでは実際にあった過去案件が課題であったりするので現場ですよね。まだまだだなって思うこともあるので頑張らないとです。

今再び動画の勉強をしているのですが専門学校とMOOCRESの違いを教えていただけますか?

▼南さん:ズバリ、体系型と実践型の違いですね。どっちが良くてどっちが悪いということではないのですが、もし動画クリエイターとして『仕事』をしていくということであればMOOCRESだなと思います。

じゃ、専門学校いくならMOOCRESに来ましょうって認識でOK?

▼南さん:極端ですね(笑)

冗談です(笑) 一つ気になったのですが、学ばれたことがあるのも踏まえて独学って選択肢はなかったのですか?

▼南さん:なくもなかったですけど、やっぱりやるなら最前線でやってる人のところで学ぶのが一番って思ってました。ヨビさんもいつもいってるけど、同い年で桐山ほど稼いでるやつはいないと思うって言ってるくらいでしたし。実際に桐山さんから学ぶとヨビさんが言ってることも普通に納得できました。

でも、このために東京から毎週夜行バスで大阪通うって普通じゃできないですよ(笑)

▼南さん:それくらいの価値は全然ありますよ!しんどくないというと嘘になっちゃいますけど、そんなことで心は折れないですね。あとMOOCRESがきっかけで4月から東京から関西に帰ってくることにしました。

まさかのカムバック(笑)

▼南さん:これで体力的にも楽になるのでがっつり学べます!

いいですね!MOOCRESは講師との距離が近いっていうのは意識していますが実際どうですかね?

▼南さん:そうですねぇ、もちろん講師の方との距離が近いっていうのもあるんですが、月に1度は必ず講師の方とツーマンセル(1対2)の授業もしてもらえるので今までやってきたなかでまだ不安に思うところとか、個人的に気になっている技術についてとかを直接聞けるのが嬉しいですね。

僕的にも講義の進度関係なくどんどん進めてどんどん聞いて欲しいですね!では、南さんは今後の方向性についてお伺いしてもよろしいですか?

▼南さん:元々動画クリエイターになるためにMOOCRESで学んでいるのでもちろん動画クリエイターとして仕事をしていきたいです!

相変わらずの熱意ですね!では最後にMOOCRES2期に参加しようと思われてる方達に向けてのメッセージをいただけますか?

▼南さん:講義だけでなくオンラインでの質疑やツーマンセルの時間のように講師の方から学ぶ機会がたくさん設けられているので学ぶ意欲のある人やスキルを身に付けたいと思っている人にはうってつけだと思います!

▼ヨビ:南さん本日はお時間いただきありがとうございました!

▼南さん:ありがとうございました!